腰痛=腹筋トレーニングという間違った一般常識

こんばんは。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

早速ですが腰痛で悩んでいるとき、あなたは誰かに「腹筋トレーニングをしなさい」と言われたことはありませんか?

あなたは腰痛を治すには、腹筋トレーニングだと間違った認識をしていませんか?

全部が間違いではないにせよ、やりかたやタイミングを間違えれば腰痛は治るどころか悪化する危険性も含んでいます。

もしあなたが間違った常識を持っているなら・・・・

もしあなたがこの事実を知らなければ・・・・

続きは動画で↓

本日もブログをご覧いただきありがとうございました。

あいのわ整体院

院長 荒木

歩いているときの膝の痛み。原因は膝にあらず!

こんばんは。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

慢性的なお痛みに悩むあなたのその痛みが少しでも和らぐヒントをお伝えしていきたいと思います。

今日はザーヒーこと膝!

歩いているとき膝がチクチク・ズキズキ痛むことありませんか?

特に膝のお皿の下あたりや、内側あたり。

それ、ひどくなると膝の関節が変形する病気。

「変形性膝関節症」になる可能性がありますよ。

さらに放っておくと痛みで歩けなくなり最悪手術することもあります。

そうならないために早い段階で対処しておきましょう。

ということで今回も当院に来ている患者さまをご紹介しながら考えていきたいと思います。

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60代後半 女性

趣味:テニス

訴え:歩いているときやテニスしているときに左膝がズキっと痛む

来院時の症状・状態:

歩行時、左足をついたとき左膝に鈍痛あり。左膝は完全に伸びきらず、一番伸ばした時も少し曲がった状態

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この方は歩けないほどではないのですが、とっさに振り向いたり、テニス中グッと踏み込んで切り返すときなどに痛みを感じているとのことでした。

さて、痛い膝に問題があるのでしょうか?

膝の周りをほぐした方が良いのでしょうか?

うーーん、それも必要なのかもしれません。

しかし、この方の体を全身的に調べてみると明らかに・・・・・

背中カッチカチやぞ!!

ふざけている場合じゃありません。

胸背部(胸の後ろ)が一枚板のように固く、柔軟性のじゅの字もありませんでした。

こういう方、実は大変多くいらっしゃいます。

膝に限らず、足首、股関節が歩いているときに痛む方のほとんどが背中の柔軟性に問題があるのです。

こういう場合私はあまり膝には触りません。

背中をほぐす施術やストレッチをしてもらいまた歩いてもらいます。

施術する前の痛みが10点満点中10点だとすると

施術やストレッチ後どうなるかというと

10点満点中4点の痛みに軽減するのです。

これつまり膝にほとんど原因がないということを表しております。

ここで少し余談になるかもしれませんがあなたが通っている接骨院やリハビリの先生はあなたが「膝が痛い」と伝えた時、どんな施術、リハビリをしてくれますか?

例えばこんなことを言われていませんか?

  • 膝が痛いんだから膝に電気をあてましょう
  • 膝に湿布を貼ってくださいね
  • 膝が硬くならないようにしっかり動かしましょう
  • 膝をしっかり支えられるように筋力トレーニングをしましょう

ちょいちょいちょい!

全身をきちんと診ずに上記のようなことを言う先生ならば、私は絶対にオススメできません。

だって本当にそれで効果がありますか?

一時的に効果を感じているかもしれません。ほんの一時的に・・・。

あなたの膝の痛みは回を重ねるごとに良くなっていっていますか?

もちろん、硬くならないように動かすことや筋トレは必要かもしれません。

しかし根本的な原因にアプローチしなければその改善は考えられません。

原因にアプローチしつつ、それらの運動を行うことは効果的です。

その順序を間違えると良くなるどころか痛みが悪化することもあります。

当院にもそういった理由で余計に膝を痛めたと来院された方もいます。

接骨院や病院選びはどうぞ慎重に!

 

ってだいぶ脱線しましたが、先ほどの患者さま背中をほぐすことで膝の痛みがみるみるなくなっていったのです。

不思議のようで本当のお話。

もしあなたにお膝の痛みがあるときパソコンやスマートホンを長時間操作して背中が硬くなっていませんか?

そんなときは是非背中のストレッチをやってみてくださいね。

一番簡単ですぐにできる背中のストレッチは深呼吸です。

鼻から息を吸い込み、ろうそくの火を消すときのように「ふぅー」っと口から細く長ーく吐き出す。これを10回ゆっくりと繰り返す。深呼吸することで背骨や肋骨が動き背中のストレッチになります。

これだけでも痛みに変化がみられるはずです。

是非一度お試しください。

そのほかあなたが知っている背中のストレッチをやった後では膝の痛みが和らいでいるはずです。

 

いかがだったでしょうか?

あなたの痛みが和らぐヒントになれば幸いです。

それでは今日はこのへんで失礼いたします。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございました。

 

あいのわ整体院

院長 荒木

 

 

 

 

一見綺麗に見える「反り腰姿勢」が脚のしびれの原因に!?

こんばんは。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

慢性的な痛みに悩むあなたのその痛みが和らぐヒントをお伝えできればと思います。

さて!次回の続きですね。

歩いていると足がしびれて歩けなくなる。少し休むとまた歩ける・・・でもその繰り返し。

あなたもこんなツライ経験されたことはありませんか?

当院にも同じような症状で苦しんでいた患者様がいらっしゃいました。

患者様のプロフィールを簡単におさらいです。

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男性 60代後半 趣味:近所の散歩や運動

症状の訴え:仰向けで寝るときや寝返りでの腰痛と歩いているとき常に足のしびれを感じる

病院での診断:腰部脊柱管狭窄症

病院からの指示:コルセットの使用・湿布処方

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背中やお尻の筋肉の硬さを緩めいていくことで腰痛は回を重ねるごとに軽減、

しかしなかなか取れないしびれ!(クッソー!)

この方の立っている姿勢はこんな感じでした。

※プライバシー保護のため目を隠してあります

一見すごくいい姿勢に見えますよね?

しかしこの姿勢が脚のしびれに繋がっているのです。

えーー??

先ず見て頂きたいのは反り腰になることで上半身は下半身に対しやや前方へ移動しているのがわかりますでしょうか?

つまり立っているだけで重心が前に移動しているので何もしなければ前に倒れてしまいます。しかし人間の体は倒れないようにと無意識に背中やお尻、太ももの裏にかけての筋肉が常に力を発揮してる状態になっているということです。

この患者さんは立ったり歩いたりしているだけで主に体の後面の筋肉を余計に使うことになり、次第に筋肉が疲労し硬くなります。硬くなった筋肉はその間や筋肉自体に入り込んでいる神経を圧迫し、脚のしびれに繋がったと考えられます。

「うつ伏せになるとしびれが楽になる」という訴えはその証拠を裏付けていると考えられます。

なぜかと言うとうつ伏せは背中や太ももの筋肉が緩み、反り腰も軽減する姿勢だからです。

立っているときもこの状態を作るためには必要だったことは、

腹部のインナーマッスルを強化することだったのです。

中でも腹横筋の強化が効果的でした。

この筋肉は背骨からグルーっとお腹を包んでいる筋肉で、コルセットのような役目を果たしてくれています。この筋肉がうまく使えていないとこの方のように反り腰になったり、反対お腹がつぶれて背中が丸まったりします。

この筋肉を鍛えることで必要以上に反っていた腰の骨や骨盤をちょうどいい位置に引き戻してくれるのです。

その結果

※プライバシー保護のため目を隠しています

下半身の上にきっちりと上半身が乗ることで無駄な筋力を使うことなく姿勢を保てるようになり、しびれが軽減していったということなのです。

実際この患者様は脚のしびれがかなり軽減したとのことで、お休みしていた散歩を元気に再開し、楽しい毎日を送られているとのことでした。悩んだ甲斐がありました。嬉しい限りです。

 

いかがだったでしょうか?

痛みやしびれも症状が出現しているところにいくらアプローチしても効果がその場限りなのはそこに原因がないからなのです。

もし今あなたが通っている接骨院や病院で痛い部位にしか電気や注射しかしていないのであればその痛みはまたいずれ戻ってくるかもしれません。

痛みはあなた自身があなたに送ったサインに過ぎません。あなたの生活習慣があなたの体にはそろそろ限界ですよ~見直してください~というサイン。

そのサインにあなたがどう反応するかがあなたの5年後10年後を良くも悪くも変えることができます。

そういった意味も込めてあなたの体をきちんと診てくれる治療院や病院を見つけてくださいね。

 

長くなりましたが本日はここまでにいたします。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございました。

 

あいのわ整体院

荒木

 

足のしびれの原因は「良すぎた姿勢」にあり!?

こんにちは。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

慢性的なお痛みに悩むあなた様のその痛みが少しでも和らぐヒントをお伝えできればと思います。

よろしくお願いいたします。

 

さて今日のテーマは「足のしびれ」についてです。

あなたはこんな経験ありませんか?

歩きはじめは少し腰が重だるく、そのうちだんだん腰がズキズキ痛むようになり、気が付くと足やふくらはぎにしびれを感じ、長く歩くことが困難に。でも少し座って休憩すると痛みが和らいでまた歩ける。

 

これは一般的に脊柱管狭窄症の典型的な所見と言われています。

この「脊柱管狭窄症」というのは読んで字のごとく

「脊柱(頚・胸・腰の背骨の全部で24個で出来ている)」の「管」が何らかの原因で「狭窄(狭まっている)」状態のことを言います。

その「脊柱管」に何が通っているのかといえば、脳から続いている「脊髄」という神経の集合体です。

背骨や椎間板(背骨と背骨の間にあるクッション、靱帯などが変形することによって脊柱管が狭窄され神経症状として痛みやしびれが出てしまうというものです。

座ったり前かがみで休むと痛みやしびれが和らぐのはその姿勢になることで脊柱管が緩むからと言われいます。

はい、ここまでは脊柱管狭窄症とはどんなものかを簡単に説明させていただきました。

 

ではここからは実際に脊柱管狭窄症と診断された患者さんがどんな症状でお困りかをご紹介していきます。

当院に来ていた患者様の簡単なプロフィールをご紹介すると

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男性 60代後半 趣味:近所の散歩や運動

症状の訴え:仰向けで寝るときや寝返りでの腰痛と歩いているとき常に足のしびれを感じる

病院での診断:腰部脊柱管狭窄症

病院からの指示:コルセットの使用・湿布処方

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とこんな感じです。

しばらくコルセットと湿布で様子をみるもあまり良くならず当院へ来院されました。

初めての来院時も日ごろから運動する習慣があり、一見姿勢も正しく背中もピンと伸びていました。

しかし実際に体に触れてみると背中の筋肉はこわばり、お尻や裏ももの筋肉もカチカチでした。

つまり一見綺麗に見える姿勢でも体の後ろ側の筋肉をグッと力を入れ続けた状態で支えているということです。

これでは歩くたびに体の後ろの筋肉を必要以上に使い続けてしまい負担が掛かり過ぎて硬くなり、どんな動作をするにも体全体が硬いために動きづらくなり腰痛が出てきてしまうことは想像できます。

なので硬くなった筋肉を緩めることで腰痛は回を重ねるごとに和らいでいきました。

しかし、歩いているときのしびれだけはしぶとく残っているというのです。

一番しびれを感じるのが立って歩いているとき・・・

じゃあ一番しびれが楽な姿勢は?と考えて調べていくと

「うつ伏せ」ということが分かりました。

さらに細かく調べていくと骨盤がやや後ろに傾いたときしびれが楽になるというのです。

 

ということは立っているときや歩いているときに同じ姿勢(骨盤がやや後ろに傾く)を作ることができればしびれは軽減することが考えられます。

さて、私はどのようにその姿勢をつくりしびれを軽減させていったのか。

今日はかなり長くなってしまったので次回にお伝えしていこうと思います。

それでは次回をお楽しみに。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございました。

 

あいのわ整体院

荒木

部屋が寒い!こりゃいかん!

こんにちは。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

さて今日はあいのわニュースということでお送りします。

ある患者さまから施術後にわざわざお電話いただき、

「部屋が寒くてたまらなかったの、言おうかどうしようか迷ったんだけど・・・」

申し訳ございません!

せっかく当院に来て下さったのにセラピストとして空間作りに不備があったこと深くお詫び申し上げます。そして貴重なご意見を言って下さり本当に感謝いたします。

ということで問題点を挙げてみると

①先ず床がフローリングで冷たい⇒タイルカーペットを導入!

説明書を見ながら順番に敷いてっと・・・・

よし!出来上がり!

②暖房器具の見直し。今まではエアコン(調子が悪い)と遠赤外線の暖房を使用

⇒プラズマクラスター付きのファンヒーター導入!

空気を綺麗に潤わせながら暖めてくれるとのこと♪

↓こちら

ついでに観葉植物も導入♪

植物も空気を綺麗にしてくれるし、何より見てて癒されます。

こんな感じで小さなマンションの一室ですが、来ていただいた患者さまが少しでもリラックスしていただける環境づくりを今後も心掛けていきますので、気が付いたことがありましたら遠慮せず教えてくださいね。あなたのご意見は皆さまの意見でもあります。

それでは今日はこのへんで失礼いたします。

本日も読んでいただきありがとうございました。

 

あいのわ整体院

院長 荒木

 

脊柱管狭窄症で歩くと腰と太ももが痛いその原因の正体は・・・

こんばんわ。

本日もブログをご覧いただき本当にありがとうございます。

今回ご紹介するのは70代男性の患者さまです。

初めていらした際の訴えは

「歩くと腰から太ももが痛くなって歩けなくなる、少し休むとまた歩けるんだけど・・・」

という脊柱管狭窄症の方です。

同じような症状でお悩みの方、多いのではないでしょうか?

この患者さまはかなり重症で、歩くのに杖が必要になってしまいしかも両手で杖を支えないと歩けないほどでした。

しかしようやく3回目の来院で改善の光が見えてきました。

 

この方はとにかくお体の‟ある場所”がとても硬い!

指で押そうものならこっちが突き指してしまいそうです。💦

硬い場所=強く押す

この誰もがやってしまいそうなことですがこれはあまり効果的ではない、

というか意味がない!と言ってしまいます、この際!

 

患者さまもこれをよく希望されます。

痛いところ凝っているところを押して欲しい、と。

もちろん私はお断りします。

だって効果がないに等しいんだもの。

 

 

さてさてこの方の痛みの原因はいったいどこなのか。

 

 

それは・・・

 

 

胸背部(きょうはいぶ)つまり胸の後ろの背中の部分です

 

ここの筋肉が指が全く入らないほど硬くなっていました。

この筋肉をある方法でほぐすことで劇的な変化が見られました!(て自分でいうなって感じですね)

来院された時は両手で一本の杖にしがみつくように歩いていたのが帰るときは右手だけで持ち・・・

あれ杖浮いてる・・・

〇〇さん、腰の痛み大丈夫ですか?

あ、大丈夫です。・・・

!!

歩行時の痛みが消え杖なしで歩けてしかも歩幅が伸びていました。

 

でも悲しいかな、本人はあまりその変化に気づいていない様子・・・〇〇さ~ん!!笑

まあいいんです。痛みなく歩けているんですから。なによりです。

 

後日奥様と一緒にご来院された際に奥様から嬉しいご報告がありました。

「私、家の中で主人の歩く足音で調子がわかるんですけで、ここに通うようになってから足音が全然違います。以前より早くなっているし、軽くなっています。本人はあまり気づいていないですが、だいぶ調子よくなってきています」

長年連れ添ったご夫婦らしいお話し。

足音で相手の調子が分かるなんてとても素敵じゃないですか。

この患者様は現時点ですべての症状が改善できたわけではありません。

さらに楽に歩けるよう頑張っていきたいですね。

 

ということでいかがだったでしょうか?

やはり痛いところに原因はないということなんですね。

考えにくいことかもしれませんが事実起こっていること。

あなた様の痛みの原因が見つかるヒントになれれば幸いです。

本日も読んでいただきありがとうございました!

 

あいのわ整体院

院長 荒木

 

 

 

「服の脱ぎ着で肩が痛い」原因は思わぬところに・・・

こんにちわ。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は当院に着た患者さまの症状を紹介するとともにその原因がどこにあったかなどをお伝えしていこうと思います。

ご覧いただいているあなた様のお痛みを和らげるお役に立てればと思っております。

 

早速ですが先日お越しいただいた患者さまの症状は以下のような内容でした。

「寒くなってコートを脱いだり着たりが頻繁になってきたら、脱ぎ着するときに右の肩が痛くてさっと着れなくなりました。今はそーっと脱ぎ着しています」(60代女性)

そしてこの方はお仕事でピアノを演奏しているとのこと。

私はライブやコンサートに行くのが好きなのでピアニストの演奏を間近で見る機会も過去にありました。一見、手や腕だけで弾いているように思いますがとんでもありません!

湧き上がる感情を全身で表現している、まさに全身運動だと分かりました。

そういったことをイメージしながら以下のように痛み出現のルートを推測しました。

長時間座ってのピアノ演奏

姿勢を保持しつつ、全身運動で体全体の筋が硬くなる(腕、肩はもちろん腰や臀など外側の筋肉)

体幹(体の中心)の筋・筋膜が硬くなることで肩や腕の動作の負担が増大

その状態でピアノ演奏を続けることにより肩関節に負荷が掛かり続け、痛みが出てしまう。

 

このように考えいざお体を評価させていただいたところ、やはり胸の後ろから腰部、臀部にかけて筋肉の緊張がみられました。

早速上記の筋を緩めたところ、肩の動きがスムーズになり、痛みも半減していました。

このように肩の痛みではありますが痛みの原因が肩にはないということなのです。

骨折や捻挫をしているなどの炎症が起こっている場合は別ですが、慢性的なお痛みの場合痛みの出ている部位には原因がないことがほとんどです。

もしあなた様も同じような症状で痛いところに湿布や薬を塗っていても効果が一時的に感じているのはそういったことが影響していると考えられます。

もしあなたが改善を目指すのであれば、もう一度あなたのお体を全身的にみてくれる病院や治療院に相談してみてくださいね。

きっと痛みに変化がみられるはずです。

 

以上、このような感じで簡単ではありますが当院にきていただいた患者さまのエピソードを踏まえながら、なるべく分かりやすい言葉でお伝えできればと思っております。

痛みはあなたの体から発信されたサインです。

どうかそのサインを見逃さないでください。

そうすればきっとあなたの体はいい方向に変わっていけるはずです。

そんな意味を込めてどうかご自愛くださいませ。

 

あいのわ整体院

荒木

 

 

 

【終了しました】ブログ見た!で先着3名様、初回料金‟無料”キャンペーン!

12月31日~1月3日まで限定!

初回料金がなんと無料!先着3名様まで!お急ぎください!

いよいよ大晦日ですね。いかがお過ごしでしょうか?

青葉台の街がそわそわしているのを感じて2016年の終わりを実感しております。

 

さて慢性痛に悩まされているあなたに緊急なご案内です。

本日大晦日、やはり皆さまお忙しくしているのでしょうね。

ご予約いただいておりました患者様よりキャンセルのご連絡をいただきました。

なので急遽、本日飛び込みのご予約が可能となりました。

そこでたった今思いつきで思い切ったキャンペーンをすることにいたします。

「腰が痛くて年末年始の買い物にいけない」

「座って年越しそばを食べるのもツライ」

「腰が痛くてお参りも行けない」

「せっかく孫が遊びに来てるのに抱っこもできない」

などなど、慢性痛によって笑顔で年末年始を過ごせないあなたのために

今なら初回通常は初診料2000円+施術代10,000円合計12,000円が

「このブログを見た」と言っていただいた方限定で

初回お試し価格を‟無料”にてお受けいたします。

つまり初回0円です。

このキャンペーンはあいのわ整体院からのお年玉と受け取ってもらえればと幸いです。

ただし、私一人で施術にあたるため物理的に受付人数に限りがございます。

大変申し訳ありませんが

本日から1月3日までお電話いただいた方、

先着3名様のみ‟無料”とさせていただきます。

また、このキャンペーンは今後はやることは先ずないと思ってください。

なにせ無料ですから、こんなキャンペーンを頻繁にやっていたらさすがに当院が傾きます苦笑

 

幸運にもこのブログを見たあなたは今すぐお電話していただき「ブログを見た、予約したい」とお伝えください。

お電話は 080-6608-1981(受付21時まで)

あなたが気持ちよく年末年始を過ごせるよう全力で施術いたします。

お電話お待ちしております。

 

追伸

今は忙しいし、まだ動けるからと痛みを我慢しながら過ごした方に限って後でさらに重症となり何日間も動けなくなり、改善に時間が掛かかってしまう方がいらっしゃいます。そうなる前に是非このキャンペーンをあなたに都合よく使っていただけたら幸いです。

 

あいのわ整体院 院長 荒木

 

年末年始の営業について

あいのわ整体院ブログをご覧いただきありがとうございます。

早いもので2016年も間もなく終わりですね。

昨年は沢山の患者様にご来院いただき本当にありがとうございました。

個人差はもちろんありますが自分の施術を通して皆さまが良くなっていくのを見れるのはこの仕事の何よりのやりがいです。まだ通院中の皆さまも諦めず通院していただければ自分の体が変化していくのを感じれるはずです。私と一緒に頑張っていきましょう!

さて、あいのわ整体院の年末年始の営業についてお知らせいたします。

年内は12月31日まで

年始は1月1日から

はい、つまり皆さまが少しでも早くよくなっていただくため正月休み返上で営業いたします。

ありがたいことに早速お正月三が日の間にご予約いただいてる患者様もいらっしゃいますがまだ予約枠に空きがございます。

年末年始のお休み中に腰痛を良くしたいあなたは是非お早めにご連絡ください。

 

あいのわ整体院 院長 荒木